アフィリエイト ブログ記事の書き方

ブログ基本設定・運用術
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アフィリエイトブログの記事の書き方、始め方

記事に必要なこと 楽しく書くそして差別化

アフィリエイトサイト アフィリエイトブログはどこから始めていいのか分からない人も多いと思うので、アフィリエイトブログの作り方、書き方を教えます。

これが答えと言うものは無いので、自分のやりやすいやり方にするのが一番です。
最初はテンプレートでもいいですが、私はテンプレートを使ったことが無くて、毎回実験的に書いています。得られる情報も多いからです(アクセスを上げやすい記事、商品購入が多い記事)。それと、ある意味差別化です。
似たような内容に記事が多い中での差別化と独自性です。
アフィリエイトサイトは誰かの記事の模倣やパクリが多いので、私は多様性を求めて、差別化を図ります。
それを自分の言葉で書くことです。
見たことのない初めての情報を読者が得られたときに「このサイトはちょっと違うじゃん、有益な情報だ」と同じような真似したような記事しか書いてい無い人とは、全く違った感情が生まれます。それは優位性です。

自分は、今は差別化の方は得られない情報を得られるので、肥えたユーザー向けに書いています。
売り上げに繋がるかどうかはわからないのですが、検索上位に上がりやすい傾向があります。

満足させて帰らせる。
ホテルとかに泊まった時と同じような感じの記事ページが出来れば理想です。

差別化イコール楽しく書くことは結ばれると思います。

書くために必要なことは楽しく書くこと
楽しく書いた記事は読む人も楽しいし、文脈に好きな感じが描かれています。
楽しく書くベクトルのテーマ出ないと書いていても、読んでいても心躍りませんし、響きません。

楽しく書くことは差別化と独自性に繋がると思います。
その気持ちです。

自分はこのアフィリエイト記事を書いていても、楽しいし、サムネイル絵を描いていても楽しいです。
アフィリエイト記事はコピペが多いと思うんですよね。
「あれ、似たような内容見たな」

そのような記事は文脈が楽しくないです。
先ずは楽しく書きましょう。
読む相手がいます。
読む相手が喜んでくれれば、こちらもうれしい。
有益な自分しか知らない情報を楽しく書く。それを意識してください。

好きな事ならいくらでも書ける。
それがアフィリエイト記事を書く秘訣です。

記事構成のパターン

自分が商品記事を書く時に自分のよく書くパターンです。

答えは自分の売れ行き次第、成果次第ですので、その都度変更していきましょう。

商品レビュー型記事

商品説明 メーカー説明 ←ここで商品リンク
自分の商品の感想
買い時の注意点
ネットで買う時の買い方(ポイントとか)
買うECサイトの違い ←ここか商品リンク
まとめ ←ここか商品リンク

商品リンクをサンドイッチするパターンです。

購買意欲の高いユーザーを迷わせない作りをするのが理想です。

自分がよく成果を上げているのは記事の傾向は、「ネットで買うとこんな長所がある」とか「サイズの選び方を正しく教える(服の仕立て)」専門的なことを知っているのですが、みんながみんな知っている訳ではないので、その正しい選び方を記載しておくだけで成果は上がります。

大体この方法で大丈夫だと思います。

ほとんどの記事に適用できます。

物語型 時系列型記事
これは体験や旅行や方法を説明する時に使っています。

自分の体験した時系列でいいと思います。

最初に。

準備
行く前、する前の考え
書きたいことを時系列に
行った後、した後の考え
感想まとめ

と言う感じで、好きな様に流れに沿って書いていけばいいです。

商品レビュー型記事と物語型 時系列型記事でほとんど書いていますが。

記事によってアクセスの違いが表れます。
あくまでも、一個人の感想なのですが。
商品レビュー型はたくさんのアクセスを稼ぎ、1人1PV(ベージビュー)と、記事を見たら帰る、長居しない特徴があります。
物語型 時系列型はアクセスは少ないが、1人10PV(ベージビュー)と、何ページも見てくれる1訪問者あたりのPV数が高い傾向なのが特徴です。

一番最初のブログ記事の書き方

全くのサイトも作ったことが無い、ブログも書いたこのない初めての方は、無料ブログで練習するのもいいのですが、ブログ形式はストック型で、残るので、SNSの様なフロー型ではないので、昔の記事が埋もれることが無いので、最初に記事にする内容としては、自分のサイトやブログの紹介や目的の導入部を書き始めることをおすすめします。

投稿していくと、下に下がっていくので、最初はサイトの説明や始めた経緯を書きましょう。
それからまた別の記事でプロフィールや自己紹介を書きましょう。

サイトだと、固定ページのリンクなので(何も結ばれていないページを結んでいくイメージ)、書いた時期関係なく、トップに来ることが出来ますが、ブログの場合は投稿型なので、ホームページ設定も出来ますが、一番最初の記事なので、気持ちの載ったそんな記事を書ければ、志も持てて書こうと言う気持ちになれます。

更新日時を変更すれば一番下に持ってくることも可能ですが、私は最初にブログ説明を書いてしまいます。
ページがあれば、後でリライトできますので。

商品レビュー型記事型なら、導入部無しに商品レビューに行ってもいいです。
後でプロフィールを書きましょう。

それからは、書きたい記事を書いていきましょう。

書きたい記事は文章もいきいきとしていますので。

書きたい記事が無くなったり、ネタが無くなった時は。

私の方法なのですが、参考になるかどうか分かりませんが、ランキングから流行を読み解いて、記事を書きます。
それで、自己投資して購入します。

そんな流れです。

ランキングも色々見比べます。
目的は比較の為ではなくて、偏りを調べる為です。

これはとある有名な価格を比較するサイトです。

でも、私が実際に経験したことなのですが、ここのサイトのランキングは結構あてになりません。

不動の人気を誇るコンバースのオールスターがあまり上位に載らないんですよ。
あくまでも価格の安い中での人気のランキングなのか、よくわからなくて。

amazon メンズスニーカーランキングの場合は、ランニングシューズも含まれてしまいますが、こちらは流行が分かります。

しかし、amazonの中にしかない商品でのランキングなので、世の中を反映しているとは程遠い。

上の二つは一つの靴の商品名でのランキングですが、楽天の場合はお店のランキングなので複数、感じが違います。
楽天市場 メンズスニーカーランキング

楽天の場合も楽天色が強くて。

私はamazonと楽天に程よく入っているものがネットの今の流行と思っていて。
価格比較サイトは人気はあるけれども、もっと普遍的に人気があるものがアクセスや収益に繋がるから。

と、考えながら、その中で好きな記事を書いています。

自分はニューバランスは良い靴だとは思うけれども、プーマやリーボックの方が好きで履いているのですが、世の中はその流れだから。と思って、実際に買ってみて、記事にする。と言うことが多いです。

記事にして思うことは、ランキング上位の様な商品は見られるまでに時間が掛かります。
競合率が高いので、上位に来るためにワード選びと実験的にアクセス解析から調べて行う必要があります。

3ヶ月ぐらいは即効性が無いので待ちましょう。

しかし、見られるようになったら、アクセス数がかなり上がるので、記事に自信があるのなら、SEOが上がるまで待ちましょう。

それに反して、ランキングに無いような商品はSEO反映が早く、早い物では記事を書いて2週間後には見られるようになります。

経験上、まだ、誰も記事を書いていないような商品は反映されるのも早いし、よく見られます。

ニッチな記事も書いてから反映に1ヶ月ぐらいで見られるようになります。

自分は特に気にしていないのですが、書きたい記事をどばーーと書いて、たまに、ランキングの商品、人気の商品を買ってみて、記事にしてみるの繰り返しです。

そのブログで収益が入ったら、また、記事投資の為に商品を買って、記事書いて。

その中で収益を上げやすいページがだんだん見つかってきます。
そのページの成果パターンを分かってくれば、収益も自然と上がります。

そしたら、たくさん記事を量産する。

良質な記事数が多ければ、アクセスや収益も上がります。

そんな流れです。

アクセスが上がらなかったら、サジェストを調べて、リライトです。
関連キーワード取得ツール(仮名・β版)

それぐらいのことしか私はやっていません。

記事の文字数

記事の文字数なのですが、自分の靴サイトで見られている記事が5370文字数。Tシャツサイトで見られている記事が8197文字数。
やはり、文字数は多い方がいいのかもしれません。
どちらの記事もgoogleの検索上位の1ページ目に入っているので、文字数に比例するところはあると思います。

靴サイトの見られているページの上位3位まで調べてみたら。
1位5370文字数、2位5924文字数、3位6383文字。
5000文字はあると見られますね。

でも、そこまで書かなくても、キラーページとしては、文字数が多い方がいい。

キラーとは、私、ゲーマーなので、キラーソフトの例えが分かりやすい。
スーパーファミコンを売ろうにもソフトが出ていなくて、スーパーマリオワールドもキラーソフトだけれども、FF4が出たことでスクエアユーザーのキラーソフトとなり、ドラクエ5が出たことで、エニックスのキラーソフトとなり、ドラクエがやりたいからスーパーファミコンを買う。

ハードを買わせるような目的で、キラーソフトがあります。

プレステならFF7、セガサターンならバーチャファイターの様に。

自分のブログを知ってもらうためのアクセスを稼ぐ様なページ、キラーページの様なものなら、文字数が多くなくてはいけないと思うのですが、ニッチな記事は1000文字数から3000文字数でも、普通に検索1ページ目に行くので、少ない文字数でも行ける印象です。

5000字あっても、アクセスは稼ぐけれども、1000字で成果を上げるページもあるので。

書くことが少なくてもアフィリエイトとしては成り立つので。

自分の書いて、2週間後にはアクセスを上げるようになった靴ページを見てみたら、3430文字数だったので、3000字は1ページは欲しいところです。

実験的にやってみると良いです。

1000字の記事、3000字の記事、5000字の記事、10000字の記事。

自分のアフィリエイトブログの必要な文字数は多ければ多い程、上位に上がりやすい。が、売れると見られるという記事は違うので、1000字でも売れるページは売れるし。そんなに文字数は気にしなくてもいいですが、2000字3000字は超えた方がいいです。

文字が多ければ良い。とは書きましたが、欠点、短所もあります。
文字数が多いと、まとまりにくい文章になってしまう。読書を飽きさせてしまう。
文字数が多いと、開くのに時間が掛かってしまう。ページが重くなる。

自分はスペックの高いパソコンと固定の光回線を使っているのですが、昔のPCを使っている人もいるし。自分が経験あるのですが、2011年に、昔の2004年ぐらいに発売されたNECのwindows XP時代のAMDのCPUでLAN速度が100Mbpsか10Mbpsでメモリが256MBから64MBぐらいのPCを使っていて。
2011年の時にPCの知識が全く無くて、その頃はネット活動はyoutubeに動画を上げることしか活動(2011年1月30日からyoutubeに動画を上げていて)していないから。

それで、そのPCで動画を上げるにも、深夜の1時くらいから上げて、2時間とかアップロードに時間が掛かって、知識は無いけれども、LANケーブルかPCの性能だろうと思って、2012年に本格的に、ネット活動したいから第2世代intel COREi5のCPUのPCを買ったら、早すぎて早すぎて。
今まで2時間動画アップロードに時間が掛かっていたものが、10分ぐらいで上がってしまうので。

今使っているPCがLAN速度が1Gbps(1000Mbps)のメモリ8GB(増設前は4GB)のPCを使っています。

今となっては知識があるから分かりますが。
その頃は分からないし、使えるからと思って使っていたけれども、PCの速度変化と処理能力はめまぐるしく変わるので、今は情報量も多いですから。

話を戻すと。家庭環境によっては、本当に古いパソコンを今でも使っている家庭もあります。自分が古いノートパソコンを使っていたので分かります。
2000年代のPCはデジタルの変化の情報処理の速度が1年2年でかなり違うので。

自分は写真用のコンパクトフラッシュをその当時仕事で使っていて、2004年に512MBの使っていましたから、1GBですら高価な時代で、そのデータ量で写真が撮れる時代ですから。
今では16GB32GBが当たり前になった時代ですので、このようなデータ量と処理能力の話です。

そう考えるとどの家庭がどのくらいのPCを使っているのか分からないので、私が思うに、書くことがたくさんある記事は10000字書いて、そうでも無かったら3000字くらいから5000字くらいでいいですかね。

私の見られる記事は3000字が多いですかね。
でも、SEO対策されてると1000字でも十分行けると思います。
Tシャツサイトなんてそんな感じですから。

h2h3h4タグの使い方

h2h3h4は見出しタグとして使われ、読み手側、訪問者に分かりやすく、読みやすい目的もありますが。SEOで上位に上げやすくするための目的もあります。

このタグの中にキーワードを入れるよう心がけてください。

googleのクローラーがサイト内を巡った時のインデックス化する時に、記事内容を認識してもらうためです。
自分ブログの記事はこんな感じなのですよ。とgoogleクローラーに売る込み、働きかけの様なところもあります。

たくさんの文章の中に文字が入っていても、それが人間なら、文脈で文の強弱が分かると思うのですが、相手はロボット、機械ですので、アピールポイントとなるキーワードをgoogleに知ってもらおう。という取り組みです。

何もしないよりかははるかにSEO対策になります。
それと、見出しタグを入れて、文章を分けていた方がアフィリエイトとしての収益を上げやすいです。
1ページのまとまりの花壇の様に分けて、個々のお花だよとページ内にさせると、見に来たお客さんも分かりやすいです。

博物館や植物園に行った時に、展示物が分けられているじゃないですか。

そのような感じです。
実生活に置き換えて考えてみると分かりやすいと思います。

それで、如何にもSEO目的で見出しタグを付けているのに、その見出しの内容が書いていないサイトも多々あるので、文章の書き方としたら、私は、見切り発車みたいな記事は最後に見出しタグを付けます。
それと、何度も言っている様にリライトが可能なので、変えます。

基本、ブログのパーマリンク、ブログのページのURL以外は変えても大丈夫です。
パーマリンクやURLを変えてしまうと404のNot Found ページが見つかりません のエラーステータスコードになってしまうので。

折角リンクを付けたのに、全て無駄になります。
タイトルを変えてしまうとURLも自動的に変わってしまう無料ブログもあります。忍者ブログがそうでしたので。

URLを変えてしまうと、欠点しかないので、一回付けたら、変えない。

それ以外は変えてもいいです。

余談になりましたが。

話を戻して。

h1は私は基本使いません。

使っている人はどのくらいいるのか分かりませんが。
h2から使うようにしています。

h1は記事タイトルがh1と同じ役目と、ネット内で目にしたことがあって。
それだからh2始まりで書いています。
wordpressをやればわかりますが、テンプレートテーマでh1と記事タイトルが同じサイズ表記なので、それで使いません。

h2から使って、h2内から分けるのにh3、さらに分けてh4と言う感じで使っています。

明らかにおかしい分け方をしていたら、記事評価も下げますので、普通に使えば大丈夫です。

アフィリエイトサイトのASPのバナーとテキストの使い分け

アフィリエイトサイトで収益を上げる為にすることは広告を自分で挿入、記載することです。

これをしなかったらいつまでたっても収益化にはなりません。
ネットでお金も稼げません。

それで、ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)です。

ASP アフィリエイトプロバイダーとは

主に広告主がいまして、広告主が自社の宣伝をしてほしい時に、「成果が出たら報酬を払いますよ、載せたい人がいますか?」と仲介しているところがASP、ネットで載せる側が私たち。と言う感じです。
なんか、あまりピンと来なかったら、wikiを載せておきます。

アフィリエイト・サービス・プロバイダ

有名なところだとA8.netです。

一番最初に登録するASPはここ。と言うぐらい、有名なASPです。
アフィリエイトのwikiにも、一番上位に名前が挙がっていたぐらいですから。

amazonや楽天市場の商品リンクも貼ること(記載)が出来ますし、報酬単価の高い広告も多いので、本当にすばらしいASPです。

大体のASPは審査がとても厳しいです。
amazonアソシエイトやgoogle AdSenseは私は3回5回は審査を落ちています。
ASPの審査は結構厳しくて。
有名なところだと、バリューコマース、リンクシェア、amazonアソシエイト、google AdSenseなどが挙げられます。

そんな中で、サイトさえ作っていれば、ブログさえ作っていれば審査が通るのがA8.netです。
その審査が直ぐに通るところがA8.netの一番の特長であり、良さです。

A8.netを作って説明していきます。

バナーとテキストの効果は読者によって好みが分かれる

こちらがA8.netのバナーです。



webサイトや商品を紹介する画像がバナーです。

サイズも様々で、長方形300×250のものやスマートフォン向けの468×60のバナー広告もあります。


それとテキストです。

A8.net

A8.netの申し込みページはこちら

アフィリエイトでのテキストは文字だけで構成されている広告です。

バナーとテキストの効果の違いは私が思うに、初心者向けはバナー広告で、ネットに精通していて良く見ている方はテキスト広告だと思います。

自分も経験があるのですが、最初の頃は、自分のブログにバナーを貼る喜びがあり、誰かのサイトでもバナーを踏みたいという意識がありましたが、web、インターネットが分かってくると、サイトによってはスクロールしてもバナー広告が出るサイトがたくさんあります。

それなので、バナーを毛嫌いするユーザーも多いです。

主なバナーをクリックしてくれる方は、ネットをあまり分からない人、年齢が高い層。
バナーをクリックしてくれない方で、若年層、ネットに精通している方。

何でかも先程の理由で、関係のない広告が多いサイトが多いことです。

でも、全てバナーが悪いという訳ではないです。
ちゃんと内容に沿って、悩みを解決する流れならバナーもしっかり効果があります。
ただ、クリック率はバナーよりもテキストの方が圧倒的に高いです

 

試しに、悪い例なのですが。

はい、こちら。


と何も説明もなくいきなりバナーを載せている人。

 

結婚して専業主婦をしていて、収入が欲しいけれども、まだ子供が小さくて、外に働きに出らない。
自宅に居ながら、子供を見れて、お金を稼ぐ方法はないかな?

そのような方に、アフィリエイトで収入を得ましょう。

自分が購入した育児の道具(知識)や乳液の様な化粧品の知識を記事にして商品リンクや広告主の紹介広告をブログに貼って、お金になるのがアフィリエイトの仕組みです。

初期投資が要らないで、パソコンとインターネット回線だけで収入が得られるので、仕事をしたいけれども、自宅で出来る副業はアフィリエイトがおすすめです。

子供を見ながら、育児をしながら、空いた時間でネット記事を書いて、そこから商品が購入されたらお金になる。
そんなアフィリエイトを始めるなら。
アフィリエイトなら【A8.net】




A8.netはアフィリエイトサイト数、広告主数ともに日本最大級の大型アフィリエイトサービスです。
サイトやブログを持っていない方でも登録できるので、誰でも簡単にアフィリエイトを始めることができます。

初心者でも安心のサポートなので、自宅で収入を得たい人に。

A8.netの申し込みページ

 

分からないけれども、女性の育児をしている方、自宅に居て収入を得たい方向けに書いてみました。

こんな感じで、流れに沿ってバナー広告を貼ったり、テキスト広告を貼ると不快な思いもしないし。

来る人は「自宅で居ながら収入を得る方法」と言う風になりますので。

それで方法をしっかり書いておけば、得られる知識も貰えてうれしい気持ちで後にしてくれるので。

私の経験なのですが、ネットでしか買えないものはよく売れます。

水(重いから)やおむつ(重いから)は大量買いしてくれるんで。
育児をしているなら、子供用のおむつは誰よりも知っていると思います。

私の場合はなぜかコンタクトレンズがよく売れます。
楽天アフィリエイトと言ったらコンタクトレンズというぐらいコンタクトレンズが毎月の様に売れます。
自分はコンタクトレンズをしていないし。したこともない。

そんな事を詳しく書いていたら、バナーでも十分大丈夫です。

逆に、テキスト広告を広告と思っていない人も多いので、バナーもテキストも両方をうまく使うことです。

バナーやテキストは読み手の好みが分かれます。
バナーだと全くクリックしてくれない。バナーを見ただけでページから離れたくなる様な人もいます。

どちらもうまく使うことです。

記事を書くにもメディアリテラシーを守って

ブログで記事をするということは誰かに発信して記事を書いています。
インターネットの情報は信憑性が低いです。

だから、あたかもあったかのようなデマの様なものもあります。
その分野の知識があると「これ、間違っているんだけれどもなー」と思っても、影響力があると間違った情報が鵜呑みにされてしまうこともあります。

自分が発信をしているので、責任を持って。
誰かに知識を送るものだと思って書いてください。

インターネットにおける情報を客観的に判断・評価しそれを利用する能力である。メディアリテラシーをしっかり守って、記事を書きましょう。

テレビで不快なものが流れているとチャンネルを変えたくなりますよね?それと一緒です。

googleの審査基準にもあるように、家族や友達にも見せられるもの。

誰かに見せて、誰かが悲しむような内容は誰かを傷付けてしまいます。

誰が見ているか分かりません。

言葉遣いが悪いyoutube界隈の人もいます。
その人たちはネットリテラシーやメディアリテラシーを分かっていない。

お互いに満足するような気持ちいいものにしましょう。

信頼できるページ作りです。

いろんな方面から記事を書こう

例えば、リンゴとバナナはどちらもおいしいが、リンゴは食べる時に包丁を使わなくてならないがバナナは食べる時に手で向ける。

その商品によっての特性があります。

リンゴは瑞々しいのがおいしい、お腹いっぱいになるのがいい、消化が良い、日持ちする。
バナナは栄養価が高い、万能フルーツ、しっとりしている。

など、色々個々に特性、特長があります。

商品も読む側もそうです。

商品をいろんな角度から見てみる。
ブログにお越しになる方もいろんな入り口から入ってきます。

それを考えて、いろんな方面から記事を書いた方がいいです。

こんな入口あったの?っていう感じで。

人の思考はその人によって、育った環境も違うし、趣向も違います。
アクセス解析で、「こんなワードから?」と分かることがあります。
様々な角度から記事を書いて試して見ましょう。

この記事を書いてと言うか、書く前に、この曲を思い出してこの記事を書きたくなりました。
スチャダラパーの好きな曲です。「後者」
アイマスの画像だとなおわかりやすいです。

記事に対して投資しよう

記事を書くための記事投資です。

商品レビューなら、商品投資をしないとその商品のことを理解できません。
実際に人にすすめるものなので、購入しないと中身を理解できません。

アフィリエイトをやっていて、特に多いのが、本当に利用をしてアフィリエイトをしているのかというアフィリエイターがいるからアフィリエイトに対してマイナスイメージを抱くと思います。

そうゆうアフィリエイターは売る為に文章を書いていて、売る気臭が強い文章です。

アフィリエイトは正直、感想が一番の参考になる購買方法だと思います。

意外と悩みや使っての共感を求めたり、使ってからの欠点などを読者は見ます。

買ってもいない人か感想はどこかのレビューで拾ってきた物です。
説得力がないです。

買っているからこそ、商品写真も撮れて、商品の使った使用感も伝えられてとなります。

大切なのは人にすすめるから商品投資、記事投資、自己投資することです。

旅行サービスを使ってみて、いいところ悪いところ書けるじゃないですか?

それでだけでも有益な情報です。

それで、最初は投資するのにも元手が無いと思うので。

身近な、使っているものでもいいでしょう。

稼げるようになったら、商品を購入して、10,000円の物を3ヶ月から6ヶ月ぐらいで元を取るぐらいの収益として、そうやって投資して記事を書いています。

一つのその記事では1年ぐらいの元を取る時間が掛かってしまうかもしれませんが、その頃には毎月2万3万稼げるようになっているから、商品投資や自己投資しやすくなると思います。

私は靴の分野は元を取りにくい分野で。
少し前までは楽天市場アフィリエイト料率は1%で商品投資の元を取るには100足購入してもらわないといけなかったのですが、最近amazonと楽天市場は同じ料率になったので、8%なら12足で元が取れるので、元が取りやすいものは分野が分かれます。

ダイエットやスキンケアの分野は元が取りやすいし、元手が安いのでいいかもしれません。
そういう投資です。

更新頻度

更新頻度は多い方がいいです。それだけ検索上位に上がりやすくなります。
それでも、そんなに更新するのだ大変だ、億劫だという方は。
一週間に1記事2記事ぐらいの更新頻度を保った方がいいです。

自分の経験談なのですが、忙しくなって、自分のブログを全く更新していなかったら、季節関係なく売れる商品が全く売れなくなって(amazon)、ブログの記事を全く更新していなかったから、上位検索に上がらなくなり、その為、収益が下がりました。

去年のamazonは特に収益が下がったので、何かテコ入れしなくてはと思っていても、やっていません。
その代り、違うサイトの更新頻度は週1記事はキープしています。

忍者アナライズのアクセス解析を入れいていれば、googleのクローラーが回ってくる、アメリカからアクセスが30とかの来るのがクローラーです。
そのクローラーが巡って来る時には記事を更新しておくことです。

更新頻度が多いサイトは毎日来ると思いますが、更新頻度が少ないサイトは全く来ないです。
これが来ていないと上位に上がらないので、その為の更新ですので。
サイトが埋もれない為に、頻繁ではないのですが、更新はしましょう。

アクセス数、PV数にとらわれない

よく、「運営報告」や「PV推移」と有名なところだと、は○なブログあたり界隈に多いのですが、PV自慢を兼ねての載せている人もいますが。PVの質が違います。

純粋にSEOからのPVはアフィリエイトとして収益を上げやすいが、SNSや無料ブログコミュニティ内のアクセスは購買意欲ではなくて、足跡やいいね押しのところがあるので、アクセス解析の精度が無いとPVの質も内容が違います。
そうゆうものは一過性です。

最初は作っても全くアクセスが無いです。
google AdSenseの様にアクセスで収益を上げるものは別ですが、アフィリエイトでよく言われることが、50アクセスのサイトでも売れるものは売れる。成果が発生する。
質の高いページを作っていれば、アクセスも上がって行きます。
「商品+○○」と商品名を入れる複合ワードはアクセスアップに繋がりますので、純粋にPV上昇に繋がります。

しかし、PV数の奴隷になってはいけない。
「PV数が毎日これぐらい行かないと不安」と言う人もいます。
ブログを書くのではなく、PVを稼ぐためにブログを書いている人もいます。そうではなく。

誰かに届くページ。情報が誰かのためになるページ。そんなことを考えて入ればPVは普通についていきます。
アクセスが無い、PVが少ない。
実力のアクセスは自然とついてきます。アクセスの質を知ることと実力アクセスはいい記事を書けば自然と時間と共になので、気にせずコツコツとです。

少し、アクセスを上げる方法

少しだけアクセスを上げる方法があります。
ブログランキングツールに登録することです。

これはランキング状にになっているので、それが被リンクになるので、googleに認識してもらえるために、作ったばかりのサイトやブログには効果的です。

googleのインデックスを増やす効果もあるので、初めのうちは結構いいと思います。

人気ブログランキング

ブログ村

こうゆうところの上位の方は優れた方も多いので、参考になると思います。

アフィリエイトの分野とかも参考になるので。

これははてなの様な、内容の無いページのブログカードの様な被リンクとは違い、しっかり記事にしている方のランキングツールの被リンクなので、被リンクも効果的です。

それと、自分のアクセス解析を知ることで、アクセスアップに繋がります。

文字数が多いので、こちらにリンクを付けておきます。

アクセス解析から情報(読者)の気持ちになろう

アクセスアップは読者のことを考えることから成果が表れます。

まとめ

ここに載っていることを意識して行っていけば、収益の上げられるアフィリエイト記事が書ける様になります。
競合性やどのくらいの市場かも意識しなくてなりませんが。

好きなことを書いているだけで、知識が勝っていますので、差別化が図れて、メディアリテラシーを守って、記事を収益の上げやすいパターンで書いて、広告を載せて、そこから購入や登録に。と言う感じです。

欲しい情報が載っていれば、満足して購入もしてくれます。
信頼性が購入に繋がります。
いい記事を書きましょう。

十人十色でいろんな人がいます。
いろんな入り口で記事にして行きましょう。

アフィリエイトサイトは記事の量産です。
こつこつと頑張りましょう。

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